このページはレッドソックス・チーム紹介2007年度版です
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チーム名

レッドソックス 「Red sox」・・・直訳=赤い靴下。大リーグ・レッドソックスにあやかったかどうかは聞いてないので不明。

監督 永瀬
キャプテン 永瀬
過去の成績 01年-7位 ・ 02年-5位 ・ 03年-3位 ・ 04年-4位 ・ 05年-準優勝 ・ 06年-4位    2004年-トーナメント大会準優勝
リンク 近畿大学
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ども監督のナガセです。ベビーフェイスとよく言われますがウ○コの大きさはオトナ以上恋人未満です。 飛んでけぇ〜オレ〜! どや、張本のモノマネや・・・てオレいくつやねん。

 

レッドソックスの「攻」

トップを打つ松村は俊足巧打の打者で1番が適任。

中軸は西山を中心に村山や石川。

石川の右打席からフルスイングで放たれる打球の速さ、西山の広角に打ち分ける技術、村山の長打力と三者三様の実力を持つ。

中島や内村も粘り強く、城戸崎もパンチがある。

永瀬はミートが上手く次打者につなぐバッティングをし、ついに最上級生になる萩原は私生活でみんなに迷惑をかけないように心がける。

長身の権守(ごんのかみ)は意外と器用でアベレージも高い。

溝渕や川村、皆吉、三好といったあたりが就職活動?なのかグランドで最近見かけないのが少し淋しいが
その分新しい顔ぶれが増え、ベンチはにぎやかになっている。

そのニューフェイスのバッティングも今後の見どころである。

10代後半から20代前半の選手の集まりだけあって全員が走塁にたけている。
相手バッテリーは警戒が必要である。

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レッドソックスの「投・守」

エースが不在である。
2月、3月は卒業前の4年生である利川、西谷らが投げ、それなりに試合を作っていたが卒業後の台所事情は火の車である。
こと主戦ということでは監督の永瀬がエースと言う感じだが、それも押し出され気味のエースでしかない。

右腕の2本柱である川村、溝渕あたりの復帰が待たれるところだ。

しかし彼らも今年で卒業となるので新たなる投手陣の育成が急務である。

内外野の守りに関してもある意味では未知数で連携プレーに一抹の不安がある。

しかし永瀬を中心にまとまりさえすればレッドソックス伝統のピックオフプレーやサインプレーで
再三のピンチを救うことになるだろう。

若いだけに外野の肩と足には不安は無い。

今季の正捕手は権守。
なんともいえないキャラで投手を引っ張る。
皆吉、三好らの復帰も待たれるところ。

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レッドソックスの「チーム」

近畿大学の軟式野球サークル。

一昨年は準優勝の実績がある。

毎年数名の4年生が抜け手薄になったチーム状態を新入生がカバーする。
今年の新入生はどんな感じだろうか?各チームの興味の中心でもある。

同年代だけにチームワークも良く、伝統的にマネージャーも気さくでベンチの雰囲気も良い。

授業やテスト、バイトなどの制約の中連戦をこなしている。
ここ数年は上位の常連であるが、今季はチーム数が増え一筋縄ではいかない様相だ。

それだけにリーダーを中心にチームのテンションを上げ、リーグ戦を乗り切って行きたい。

作成日 2007.5

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