チーム名

レッドリボン 「Red Ribbon」・・・HIVへの理解を深める運動、元々は夭折した者を悼むためのものだったそう。

監督 吉田
キャプテン 向井
リンク-
過去の成績一覧 ※加盟年度・2017年
年度
総合順位
備考(その他の大会の成績など)
2017
18位
-
文字の大きさは小〜最小でレイアウトしています

 

(注)チームの分析などは筆者の独断です。すべてが正しいというわけではありません。
また不適切な文章や、不愉快な表現、誤字などありましたら削除、訂正いたしますのでメールにてご連絡下さい。

 

レッドリボンの「走・攻」

トップを打つ向井はセンター返しのしぶといバッティングで1番の重責を果たす。
高木賢、寺田らはミートがうまく、辻本は長打が期待できる。

監督でもある吉田は勝負強いバッティングで走者を還し、佐々木は選球眼が良い。

門上は粘り強いバッティングで三振が少なく、センスあふれる打撃はチャンスで期待が出来る。

伏兵岡本、パワーのある河谷、永田ら切れ目無い打線は嵌れば相手投手にとって脅威になる。

昨年はそれほど足を使った攻撃は仕掛けてこなかったが今季は俊足の門上はじめ若手の脚力を
駆使して得点力をあげたいところでもある。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
レッドリボンの「投・守」

エースは門上、まっすぐのスピード、キレともに申し分なく、高速スライダーがコーナーいっぱいに
決まれば打たれることは無い。

2番手は左の永田、重い速球とキレのあるスライダーで三振の取れる本格派、リズム良く投げられれば
連打は浴びない。

その他高木賢、河谷ら完投能力のあるピッチャーは豊富である。

野手陣は監督の吉田が内野から檄をとばし、向井、 高木裕らは堅実な守備でピッチャーを盛り立てる。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
レッドリボンの「チーム」

昨年(2017年)加盟し1年間戦った、それほどの結果は残せなかったが
年間通しての経験はきっと今季に生きてくるはずだ。

吉田監督のもと、集まった選手はチームワークも良くベンチの雰囲気も非常に明るい。

チームの浮沈は投手を軸にした守りでもあるが、昨年あまりにも打てなかったので
今季は投打ともバランスよく結果を残したいところ、思惑どおり行けば上位も見えてくる。

作成日 2018.4

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
2018年版・選手名簿
撮影年度
更新日
Gallery 1
2017
2017-06-23
Gallery 2
-
-