大阪マンデーベースボールリーグ主催
平成29年度 第18回 トーナメント大会
日時

6/19、6/26、7/3 ※参加16チーム以下の場合6/26が最終日になる場合があります
予備日:7/10,7/24以降打切る場合があります

場所東大阪市金岡公園・吉原公園、門真青少年運動広場、八尾市久宝寺緑地軟式野球場、大東市深北緑地野球場 など
大会方式トーナメント制、最大7イニング、コールド5回7点差、延長戦なし(決勝は別に定める)引き分けの場合抽選(ジャンケン)
組み合わせ抽選 5/29(月)場所時間別掲(右記リンク) 雨天時は本部役員により藤原会長宅で行う(東大阪市) ※組み合わせについて
試合開始時間第@試合・9:20、同A・11:00、同B・12:40、同C・14:20、同D・16:00、同E(ナイター)・17:40の予定です。
表彰優勝チーム(優勝カップ、賞状) 個人表彰(MVP1名、敢闘賞1名) ※個人表彰選考の対象は決勝戦のみ
参加費用等

・大会参加費・1チーム 8千円(全試合のグランド代、審判代含む) 
・主審代・2試合目以降、1試合につき¥2,000(試合ごとに徴収) 
・試合球2個(ダイワマルエスA号)を必ずご用意下さい(出来れば予備球も)

参加資格

大会規約に同意された男女で構成されるチーム。年齢不問。
暴力団員やそれに威を借る者、違法な薬物使用者がメンバーに在籍するなど公序良俗に反するチームの参加は不可

支給 メンバー表(希望チームのみ)
申込み期限 平成29年5月22日(月)「早期に締め切る場合があります」
参加費納入期限 平成29年5月22日(月)「指定銀行振り込みもしくは手渡し」※銀行振り込みの場合は5/22(月)の15時まで

 

 

「必ずお読みください」

大会規約

1・本大会はトーナメント方式で行う

2・日本軟式野球連盟の規約、ルールを参考にし、それに従い試合を行う

3・試合時間90分を過ぎて新しいイニングに入らない、遅延行為防止のため審判団は残り時間を伝えない
4・延長戦は行わない(決勝戦は別に定める)

5・終了時に同点の場合は終了時のメンバー9名でジャンケンを行い勝敗を決める

6・5回7点差でコールドとする、5回に達していなくても90分を過ぎた場合時間切れのコールドゲームとする(決勝戦は別に定める)
7・試合開始予定時刻の10分前までにメンバー表を相手チーム・主審・記録員に提出し、審判代を大会本部(記録員)に手渡しで納入する事
8・開始時間(整列時)になっても9名以上のメンバーが試合を行える状態にない場合は棄権試合とする。
9・抗議は基本的に認めない、例外として各チームで補う塁審の判定があきらかにおかしい場合は主審に協議を促し最終判定を委ねることができる
10・ファールボール等は攻撃側チームが必ず回収または補充すること
11・ゴミや吸殻は必ず持ち帰ること。(守れない場合は次回からの参加はもとより今大会を辞退していただくこともございます)
12・喫煙は所定の場所ですること(グランド及びベンチ内原則禁煙)
13・試合後に必ず整地をする事
14・球場への移動中、試合中の事故、怪我等につきましては当リーグは一切責任を負いません
15・突発的な事態の判断は当リーグに委ねられるものとする
16・当リーグに責のない場合は試合を辞退しても支払い済みの参加費等は一切返還いたしません
17・大会が打切りとなっても1試合以上消化した場合は参加費の返還はしない。
18・1イニングでも多くプレーできるよう試合中はアウトごとのボール回しは禁止する。
19・本大会において生じた一切の法的手続きについては、当リーグ会長が居住する地域の管轄裁判所を第一審の裁判所とする(大阪府東大阪市)
用具について
1・バットはJSBBマーク記載のものでへこみや亀裂、ひび割れのないものに限る
2・捕手は必ず捕手用防具を着用すること「危険防止のため」
3・全選手はユニフォーム等を正しく着用すること「色、柄、意匠等は厳しくは問いませんがなるべく統一して下さい」
「どうしても揃わない場合は相手チーム・本部に伝達し了承後に試合を行うものとする」 (ジャージやGパンなどは理由の如何に関らず不可)
4・試合球は大会本部指定(マルエスA号)のものを各自で用意すること。
(1試合につき各チーム2球ずつ、ファウルなどで紛失した場合は速やかに当該チームが補充すること)

5・素振り用のリングは危険防止のため使用不可とする

6・打者、走者はヘルメットを必ず着用のこと

試合日程・連絡方法
1・試合日は平日の月曜日に限る
2・試合日は当リーグのサイトにて各チームごとに確認すること
3・試合を行なえない場合は棄権試合とする
4・雨天中止や開始時間変更の場合は決定次第各責任者に連絡する、変更がない場合は原則として連絡しない
5・試合の中止などはこちらから連絡いたします、当日の開催についての問い合わせには基本的に個別にはお答えできないこともございます
6・抽選により対戦が決まりますのでチームによっては1日2試合になることもございます。(相手は1試合の場合もあり)
その他・特記事項
1・前後の試合の塁審、記録員をお願いする場合があります
2・マナーを守らない、スポーツマンシップに著しく反する場合大会本部の判断により辞退、出場停止等の処分を宣告する場合があります
3・納入された参加費、審判代などは原則返金いたしません。(当リーグに責があった場合や自然災害などやむを得ない場合を除く)
4・傷害保険、賠償保険等は各自、各チームに委ねます、試合中の事故や盗難などに当リーグは一切責任を負いません
5・優勝チームは次年度の当リーグ開幕時(2月頃)にトロフィー等の返還をしていただきます(レプリカの授与を行います)
6・ホームページに記載するため、試合風景などを撮影する場合があります、個人の顔など写りますので撮影不可の場合は事前に申し出てください
7・球場ごとのグランドルールは事前に主審などに確認しておくこと、未確認がもとで不利益があったとしても考慮しない。 ※主な使用球場のルール
8・試合開始一時間前に集合するものとみなし、渋滞や鉄道事故などによって試合時間に間に合わない場合など、相応の注意を払っていても回避できないと判断した場合以外は考慮しない
9・車両は各チームで極力減らすこと、駐車場が一杯で駐車に手間取るなどによって開始時間に遅れても考慮しない
10・車両は必ず駐車場にいれること、路上駐車などの取り締まり回避のために試合を中断しない
11・前の試合中でも片方の外野ファウルグランドで邪魔にならない場所でならキャッチボールをしても良い。
邪魔であったり、暴投などが多く審判員などに注意を受けた場合は速やかに退却すること。
12・すべての球場は外で素振り、キャッチボールが禁止されています。注意などを受けても改善されない場合はチームを大会から除外いたします。
13・7/24までに大会が終了しなかった場合は原則打切りとするが、本部と残ったチームの総意があれば翌年1月までのいずれかの日に再開することも可能である
14・その他、記載されていない事項においては当リーグの判断に従うこと

※組み合わせ抽選について
1・抽選日は5/29とし、抽選会への参加は任意とする。
2・抽選は当リーグ開催球場にて行う。 ※5/29(月) 金岡(東大阪市)11:30
3・開始時間、球場の希望はお受けできません。
4・抽選会場に来れない場合は当リーグで代理を立てて抽選をおこなう。(代理は本部で任意に選出するので欠席の場合も連絡は不要)
5・2回戦以降の試合時間や球場、また雨天などで順延になった場合の試合時間や球場などは本部によって決定する。
6・納入期限までに参加費が未納の場合はいかなる場合も抽選及び大会参加を認めない。
7・抽選会当日が雨天の場合は当リーグ会長宅などで本部役員のみで抽選を行う。

 

※主な使用球場のルール(活字で表現しきれていない部分は一般的な考え方でご理解下さい)
1・金岡公園野球場(東大阪市)
・外野下段の金網(約2m)をノーバウンドで越えた場合はホームランとする
・上記ホームランゾーンにバウンドして当たった場合はボールインプレーとする(エンタイトルツーベースではない)
・金網とネットの境目にボールが乗った場合は状況によりエンタイトルツーベースとすることがある
・ファウルフライ、フェアフライに関らず金網、ネットによじ登ってノーバウンドで捕球した場合は捕球位置を問わずアウトとしボールインプレーとする
2・吉原公園野球場(東大阪市)
・レフトは手前の金網をノーバウンドで越えたらホームランとする
・レフト金網の直後上部に張られている防球ネットにノーバウンドで当たってグラウンド内にはね返ってもホームランとする
・一旦バウンドした打球が上記防球ネットに当たった場合はエンタイトルツーベースとする
・外野フェンス後ろからグランド内にせり出している樹木にボールが当たった場合は一旦ボールインプレーとし樹木がなければどうなっていたかを審判団で協議する、よって明らかにフェンスオーバーだったと判断された場合はホームランとする
3・門真青少年運動広場(門真市)
・全面に張られているネットのうちレフトの最上段に張られている防球ネットにボールが当たった場合をホームランとする
・上記補足として、ライトには防球ネットがないので、ライトのフェンス最上部がホームランのラインとなる
・外野などのネットの破れや隙間からボールが出た場合や挟まった場合は状況によりエンタイトルツーベースとする(走者の進塁を阻止するためにフェンスに挟まったフリなどが認められた場合はその限りではない)
4・深北緑地公園野球場(大東市)
・上空の電線にボールが触れた場合もボールインプレーとする、落下地点でフェアかファウルかを判断する
・上記で地面に落下する前に捕球した場合はアウトである
5・久宝寺緑地軟式野球場・Aグラウンド、Bグラウンド(八尾市)
・ノーバウンドでフェンスを越えた場合のみホームランとする
・対面のグラウンドで競技中の者が打球に触れた場合は一旦ボールデッドとし、その行為がなかった状況を仮定して走者を配置し試合を再開する
・対面のグランドにあるベンチなどに打球が入り込んだ場合は単にエンタイトルツーベースとせず、その時点で走者が占有していた塁などを総合的に判断し三塁打やホームランとすることもある
・両軍ベンチ付近のボールデッドゾーンを試合前に確認しておくこと

 

 

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